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横浜市のごみと資源、令和6年度分まで公開
横浜市がオープンデータとして公開する「ごみと資源の総量」が2025年12月5日に更新された。平成21年度から令和6年度までの収集処理量と内訳をCSVで入手でき、行政区別の数値はない。利用はクリエイティブ・コモンズ表示4.0国際ライセンス。
横浜の燃やすごみ、2割超が資源物 食品ロスは年7.7万トン
横浜市の令和7年度ごみ組成調査で、燃やすごみの22.9%が本来リサイクルできる資源物だと判明。食品ロスは年約77,000トン、市民1人あたり約21kgに上る。家庭で見直せる分別のポイントをまとめた。
横浜発の循環型都市宣言、アジア43都市に拡大
横浜市とイクレイ日本が9月2〜4日にAPCCフォーラム2026を初開催。アジア循環型都市宣言制度(ACCD)の宣言都市が7か国26都市から11か国43都市に拡大し、初の行動計画も公表されました。
磯子区、屏風ヶ浦の「夢まつり」に中学生ボランティア8人
磯子区が9月4日、ISOGOフォトニュースを更新。8月22日に屏風浦小学校で開かれた「ほっと・ナイト・夢まつり」に森中学校の中学生ボランティア8人が参加し、各ブースの運営を支えた様子を伝えている。
神奈川区「かながわ湊フェスタ2026」11月1日に神奈川公会堂で開催
横浜市神奈川区が9月4日、公式RSSで「かながわ湊フェスタ2026」を新着案内。11月1日午前10時から午後3時30分まで神奈川公会堂で開催し、来場自由・無料。ブース出展やステージ発表が行われる。
都筑区版「広報よこはま」9月号を発行 特集は在宅避難
横浜市都筑区が「広報よこはま」都筑区版2026年9月号を発行した。特集は「災害時にそなえて在宅避難のすすめ」。PDF・テキストデータ、電子ブック版で読め、区の公式ページから入手できる。
港北区の広報紙9月号を発行 特集は「ローリングストック」
横浜市港北区が「広報よこはま港北区版(2026年)9月号」を発行。区公式RSSに2026年9月1日付で掲載された。特集はローリングストックで、2027年度保育所等利用申込みや消防団員募集も掲載。PDFと電子版で読める。
西区「ジョブスポット西」就職者の手紙に新着
横浜市西区は2026年9月2日、区役所1階のハローワーク出先機関「ジョブスポット西」のページを更新し、就職した人からのお手紙の新着を掲載した。対象者や利用の流れ、支援内容が公式ページで確認できる。
瀬谷土木事務所が臨時職員1名募集 書類は9月24日必着
横浜市瀬谷区の瀬谷土木事務所が、道路維持関係業務を担う臨時的任用職員1名を募集。任用期間は令和8年11月1日から令和9年1月31日で、提出書類は9月24日必着。面接は9月29日か30日、合否は10月15日までに発送予定。
磯子区の人権啓発講演会、詳細は「今後公開予定」
磯子区役所が人権啓発講演会の告知ページを公開した。だが日時・会場・対象者・参加方法はいずれも「今後公開予定」で、確定しているのは費用無料と主催のみ。申込みの要否や期限は続報待ちとなる。最終更新は2026年8月26日。
神奈川区の地域ケアプラザ 9月7日は大雨で臨時休館の可能性
横浜市神奈川区は9月6日、地域ケアプラザ等の紹介ページを更新し、9月7日は大雨の影響で臨時休館や開館時間の変更がありうると告知した。区内7か所のケアプラザと若竹苑の利用者が対象で、来館前の確認を呼びかけている。
都筑区版「広報よこはま」9月号発行 特集は在宅避難
横浜市都筑区が2026年8月31日、都筑区版「広報よこはま」9月号の発行を区公式サイトで案内した。特集は「災害時にそなえて在宅避難のすすめ」。PDF・テキスト・カタログポケットで無料で読める。
大曽根保育園のお知らせ更新 園庭開放は毎週水曜・予約不要
横浜市港北区の市立大曽根保育園が、お知らせページを2026年9月1日付で更新した。親子で参加できる園庭開放は毎週水曜午前10時から正午、予約不要。絵本の貸し出しや交流保育、育児講座、園見学の案内も掲載されている。
中区に高齢者等避難 避難場所6か所を開設
中区は9月6日夕方6時、即時避難指示対象区域等に高齢者等避難を発令し、区内6か所に風水害時等避難場所を開設した。台風24号による大雨で6日夜から7日終日にかけ警報級の大雨と土砂災害が予想されるため。対象区域外の人も避難できる。
ジョブスポット西、就職者の手紙に新着
横浜市西区が9月2日、区役所1階の就職相談窓口「ジョブスポット西」のページを更新し、就職が決まった利用者の手紙の新着を掲載した。対象は西区在住で働く意欲のある人。年齢制限はなく、相談は予約制で受け付ける。
栄区の公式トップページ、9月6日に更新
横浜市栄区の公式トップページが2026年9月6日付で更新された。重要なお知らせには避難場所の開設状況や熊本地震募金、区制40周年記念事業、GREEN×EXPO2027が並ぶ。新着情報や区役所の開庁時間もまとめて確認できる。
展示会出展費用助成金、第2期の受付開始 上限30万円
横浜市は9月1日、展示会出展費用助成金の第2期申請受付を開始した。米国の関税措置や中東情勢、日産自動車の生産体制縮小の影響を受ける市内中小企業が対象で、助成率は対象経費の2分の1、上限30万円。受付は令和9年2月24日まで。
横浜市がレベル3高齢者等避難を発令 避難場所も開設
横浜市は令和8年9月6日付で、レベル3高齢者等避難(土砂災害)の発令と避難場所の開設を発表した。発表ページは9月7日に最終更新。区ごとの開設場所などの詳細は、市の記者発表資料(PDF)に掲載されている。
9月の横浜市会 定例会日程が決定
令和8年第3回横浜市会定例会が9月7日に開会。会期を決め、市長の退職の通告も議事に。9月9日と25日に本会議、14日から17日は常任委員会。傍聴とネット中継で見られます。
横浜FC「とつか区民DAY」9月19日 区民1000名を招待
戸塚区は9月19日のJ2リーグ横浜FC対FC今治戦で「とつか区民DAY」を開催する。区内在住・在勤・在学者とその家族の先着1000名をペア招待し、申込みは9月18日23時59分まで受け付ける。